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雪見酒 

待ちに待ってました!! 大晦日!!

こてつ家恒例の昼からお酒!!
(嫁から認められているのは盆と正月の2回のみ)

昼間っからのお酒は格別です。。

そして今日は・・・
P1100651.JPG

雪も降り出し 雪見酒 となりました。。

なかなかいい感じ。。

恐らくですが、このままいくと気が付いたら年が明けてるパターン。。
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年末年始で SketchUpをマスター!! 5 

「年末年始でSketchUpをマスター!!」 初級編の第5回目です!!

前回は「回転」をマスターしました。

今回は「平面図から立体化」です。

それではスタートです。。

今回も、まず最初にこの動画をご覧ください。これからこれやります。。

1.平面図から立体化 (回転ツール)
kihon05-01.jpg
次は平面図から立体化していきます。
2D図面からの3次元化を意識しています。
この図は、面を起こすために回転させたいのですが、分度器が平面方向にしか向いてくれない状態を示しています。

2.平面図から立体化 (回転ツール)
kihon05-02.jpg
こういう時は、面揃え用の箱をつくりましょう。
そして、その箱に分度器を持っていって、Shiftキーを押して面を固定します。

3.平面図から立体化 (回転ツール)
kihon05-03.jpg
Shiftキーを押したまま回転させたい面の軸をクリックします。

4.平面図から立体化 (回転ツール)
kihon05-04.jpg
そして始点を指定して回転角度を入力します。

5.平面図から立体化 (回転ツール)
kihon05-05.jpg
一度面を作ってしまば、その面を使って次の面を回転させる事ができます。

6.平面図から立体化 (回転ツール)
kihon05-06.jpg
同じ作業を繰り返して箱の出来上がり!!

7.平面図から立体化 (移動ツール)
kihon05-07.jpg
次は移動ツールを使った立体化です。
起こしたい面を選択してから移動ツールを選択します。
そして、起こしたい面(グループ化してあります)の横っ面にカーソルを合わせると、赤い「」マークが出てくるのでそれをクリックします。
すると分度器が表示されます。

8.平面図から立体化 (移動ツール)
kihon05-08.jpg
そして、数値入力「90」で面を起こします。
しかしこれだと面が底面と離れてしまいました。

9.平面図から立体化 (移動ツール)
kihon05-09.jpg
そこで、移動ツールのままで起こした面の角をクリックし、底面の角に吸着させて移動完了です。


最後にもう一度この動画をご覧ください。おさらいです。

「平面図から立体化」はこれで終了~
次回は「フォローミーで立体化」です。。

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ついにブタを飼う!! 

こてつ家 ついにブタを飼い始めました!!

と言っても飼っているのは僕の鼻の中!?

今月になって、忘年会とかでお酒を飲む機会が多く、もちろん酔っ払って寝るのですが、その日は必ず・・・

大イビキ・・

なんだそうです。。

ある日の朝、嫁に・・

「あんたは一体何匹ブタを飼っとるんや!!」

と言われ???

嫁が言うには最低2匹はいるとのこと・・・
Image465.jpg
↑イメージ図↑

こんな感じでしょうか・・・

と言われてもどうにもならんけど・・

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年末年始で SketchUpをマスター!! 4 

「年末年始でSketchUpをマスター!!」 初級編の第4回目です!!

前回は「移動とコピー」をマスターしました。

今回は「回転」です。

それではスタートです。。

今回も、まず最初にこの動画をご覧ください。これからこれやります。。

1.回転
kihon04-01.jpg
次は回転です。
SketchUpでは回転方法が2通りあります。
回転ツールを使う方法と、移動ツールを使う方法です。
どう違うのか確認しましょう。

2.回転 (回転ツール)
kihon04-02.jpg
まずは回転ツールを使った回転方法です。
立方体(グループ化してあります)を選択した後、回転ツールを選択します。
そして、立方体にカーソルを合わせると分度器が表示されます。
この分度器の色は、の3種類があり、回転させる方向がこれで分かります。

3.回転 (回転ツール)
kihon04-03.jpg
分度器の色が変わった事が分かります。
単純な形のものであれば、このように分度器を当てればいいのですが、複雑な形状の場合、なかなか分度器が言うことを聞いてくれません。
そんな時は・・ 後で説明します。。

4.回転 (回転ツール)
kihon04-04.jpg
今回は単純に水平方向に回転させてみます。立方体の角にカーソルを合わせてクリックします。(回転の軸となります。)

5.回転 (回転ツール)
kihon04-05.jpg
次に立方体の別の角を選択します。(回転の始点となります。)

6.回転 (回転ツール)
kihon04-06.jpg
後は、任意の場所まで回転させるだけです。
この時も数値入力を使いましょう。。
数値入力は、角度のほかに「1:2」のような勾配でも入力することができます。

7.回転 (回転コピー)
kihon04-07.jpg
回転ツールでは、単純な回転の他に放射状にコピーすることも可能です。
操作は簡単。 Ctrlキー を押すだけです。

8.回転 (回転コピー)
kihon04-08.jpg
するとカーソルの右上に「」が追加されます。もう一度「Ctrl」を押すと普通の回転移動に戻ります。
今回は回転角度15°と入力しました。

9.回転 (回転コピー)
kihon04-09.jpg
そして、数値入力ボックスに「*12」と入力すると、放射線上に立方体が配列されました。

10.回転 (移動ツール)
kihon04-10.jpg
次に移動ツールを使った回転方法です。
図面を書いていると、移動やコピーをした後すぐに図形を回転させる場合がありますが、その際に便利な方法です。
移動ツールを選択します。回転したい対象物の回転させたい面にカーソルを移動すると、4個の「+」が表示されます。

11.回転 (移動ツール)
kihon04-11.jpg
いづれかの「+」にカーソルを合わせると分度器が表示されます。

12.回転 (移動ツール)
kihon04-12.jpg
あとはドラッグするか、回転角度を入力するだけです。


最後にもう一度この動画をご覧ください。おさらいです。

「回転」はこれで終了~
次回は「平面図から立体化」です。。

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年末年始で SketchUpをマスター!! 3 

「年末年始でSketchUpをマスター!!」 初級編の第3回目です!!

前回は「立体化」をマスターしました。

今回は「移動とコピー」です。

それではスタートです。。

まず最初にこの動画をご覧ください。これからこれやります。。

1.移動とコピー (移動)
kihon03-01.jpg
次は移動とコピーです。頻繁に使用する機能なのでマスターしましょう。
まずは移動です。
操作は簡単。 移動/コピーツールを選択します。
移動したいものにカーソルを近づけると対象物の輪郭が青く変わるので適当な箇所(角がベスト)でクリックして移動させます。

2.移動とコピー (移動)
kihon03-02.jpg
たくさんのものが混在していて、なかなか思ったように対象物を捕らえられない場合は、一旦選択ツールで対象物を選択してから移動するといいでしょう。
この場合、移動の起点が対象物の外側にも置くことができるので僕はこちらを多用しています。。

3.移動とコピー (コピー)
kihon03-03.jpg
続いてはコピー操作です。
こちらも操作は簡単。 移動/コピーツールを選択後、Ctrlキーを押すだけです。
Ctrlキーを押すとカーソルの右上に「」マークが追加されます。

4.移動とコピー (コピー)
kihon03-04.jpg
ここでも数値入力を使用します。

5.移動とコピー (複数コピー)
kihon03-05.jpg
ここで便利機能。複数コピーです。コピーを1回した後、数値入力ボックスに「*」+数字(コピー回数)を入力してEnter。すると、同じ定義で指定した回数分だけコピーされます。

6.移動とコピー (複数コピー)
kihon03-06.jpg
意味も無く配列コピーしてしまいました。。
「*」に変えて「/」を使用すると、決められた距離の間に均等に配列することができます。

7.移動とコピー (斜め配列コピー)
kihon03-07.jpg
当たり前の話かも知れませんが斜めに配列コピーもできます。

8.移動とコピー (斜め配列コピー)
kihon03-08.jpg
今回はコピーの起点を対象物内ではなく補助線側にしています。

9.移動とコピー (斜め配列コピー)
kihon03-09.jpg
1回コピー後「*5」を入力すると・・斜めに配列コピーができました。



最後にもう一度この動画をご覧ください。おさらいです。

「移動とコピー」はこれで終了~
次回は「回転」です。。

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岐阜の地酒「日本泉」 

この前の週末、歩いて近くの郵便局に年賀状を出しに行った帰り、いつも寄る酒屋さんに入りました。
(その酒屋さんに寄るために年賀状を出しに行ったと言った方が正解なんですが・・)

こてつはなるべく地元の昔からあるお店で物を買うようにしています。

小さな酒屋さんだから高いと思いきや、近くのスーパーよりも安いんです。

ビールを買おうと思ってたのですが、無性に日本酒が欲しくなり、どうせならと

「岐阜市内で造ってるお酒ください!!」

と言って出てきたのがこのお酒。
日本泉.JPG

日本泉

1650円。人相応のを薦めてくれたみたいです。。

家に帰って調べてみると、このお酒は日本泉酒造(株)という会社が醸造。

酒蔵はなんと岐阜駅のすぐ隣の大きなビル。。そして全国でも珍しい地下室で醸造しているとのこと。

地下室なので温度も安定していて、夏以外の三季醸造をしていることから常に出来立てのお酒を出すことができるそうです。

味は・・ 

気軽に毎日飲めて、それでも飽きなさそうな感じです。。

ただ一つ残念なのは、こてつ家では毎日飲むことができないこと・・・

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年末年始で SketchUpをマスター!! 2 

「年末年始でSketchUpをマスター!!」 初級編の第2回目です!!

前回は「基本の基本」をマスターしました。

今回は「立体化」です。

それではスタートです。。

まず最初にこの動画をご覧ください。これからこれやります。。


1.立体化作業 (プッシュ/プル)
kihon02-01.jpg
SketchUpを使い始める時、皆がまずやりたくなるプッシュ/プル機能の説明です。
操作は簡単。 プッシュ/プルツールを選択します。
そして、立体化したい面をドラッグするだけ。

2.立体化作業 (プッシュ/プル)
kihon02-02.jpg
立体化する時も数値入力機能を使いましょう。。

3.立体化作業 (プッシュ/プル)
kihon02-03.jpg
今更ですが・・・プッシュ/プルツールには、名前のとおり、「押す」操作と「引く」操作があります。
立体化したものに適当に四角形を描きます。

4.立体化作業 (プッシュ/プル)
kihon02-04.jpg
それを押し出すと・・さらに四角いのが立体化されてきます。

5.立体化作業 (プッシュ/プル)
kihon02-05.jpg
逆に引いてみると・・(立方体の底面まで引いてください。)

6.立体化作業 (プッシュ/プル)
kihon02-06.jpg
立方体に穴が開きました。。

7.立体化作業 (形状変更)
kihon02-07.jpg
SketchUpでは、すでに描かれた線を移動することにより、立体構造の形状変更ができます。
作成した立方体の任意の場所に線を描きます。

8.立体化作業 (形状変更)
kihon02-08.jpg
先ほど描いた線を選択し、移動ツールを選択します。

9.立体化作業 (形状変更)
kihon02-09.jpg
選択した線を垂直に持ち上げると・・・屋根の形状になりました。

10.立体化作業 (いろんな図形をプッシュ)
kihon02-10.jpg
これまでは自分で描いた断面をプッシュ/プルしてきましたが、もちろん鋼材等の既存図面からも立体化することができます。
これは矢板の平面図です。

11.立体化作業 (いろんな図形をプッシュ)
kihon02-11.jpg
これをただプッシュするだけで立派な鋼矢板の完成です。

12.立体化作業 (いろんな図形をプッシュ)
kihon02-12.jpg
そして、色を付けて、何枚かをつなぎ合わせるとこんな感じになりました。
鋼材等の難しい形状は自分で作る必要はないんです!!

最後にもう一度この動画をご覧ください。おさらいです。

「立体化」はこれで終了~
次回は「移動とコピー」です。。

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年末年始で SketchUpをマスター!! 1 

「年末年始でSketchUpをマスター!!」 初級編のスタートです!!

まずは「基本の基本」です。
そんな事わかっとるわ!! と怒らないでください!!

え~ まずSketchUpをインストールしてください。

そしてSketchUpを立ち上げると・・ (ここからスタート)

1.ポイントはステータスバー
kihon00-01.jpg
この画面は、SketchUpを起動したすぐの状態のものです。
SketchUpを使いこなすためには、画面下にあるステータスバーを上手に使うことがポイントになります。
スタータスバーは、選択したツールに応じたヒントが表示され、さらに右の数値入力ボックスは長さや角度等の数値を入力して正確な図形を描く事ができます。

2.基本操作1 (線を描く)
kihon01-01.jpg
では、早速線を描いてみましょう。
線ツールを選択します。線を描くのは簡単なので説明は省略しますが、1つだけポイント。
3次元モデリングなので、従来の2次元のX方向Y方向 に Z(高さ)方向が加わります。
しかし、PC画面は平面でしか見ることが出来ないので、自分が描いている線がY方向なのかZ方向なのか分からなくなってきます。
SketchUpではそれを分かりやすくするために各方向軸に向くと描画しようとする線の色が方向軸と同色に変わってくれます。
X方向は赤色です。

3.基本操作1 (線を描く)
kihon01-02.jpg
Y方向は緑色です。

4.基本操作1 (線を描く)
kihon01-04.jpg
Z方向は青色です。
特にZ方向には要注意です!!
自分がZ方向に引いているつもりでも、知らぬ間に水平方向に引いている場合が多々あります。
Z方向に線を引く場合は、青線が出ているかチェックしましょう。
そして、Shiftキーを押して軸方向を固定しましょう。
また、なかなか青線が出ない場合は、少し角度を変えてみるといいでしょう。

5.基本操作1 (線を描く)
kihon01-03.jpg
SketchUpには推測機能があり、線を引いていくと・・
「点から軸方向」、「エッジに平行」、「エッジに垂直」
等の情報を教えてくれます。
(土木図面の場合、これが邪魔になる場合もでてきますが・・)

6.基本操作2 (四角形を描く)
kihon01-05.jpg
次は四角形を描いてみましょう。
これも簡単です。 長方形ツールを選択します。数値入力ボックスで寸法を入力してみましょう。
(例:3000,3000 +Enter)

7.基本操作2 (四角形を描く)
kihon01-06.jpg
SketchUpは、やり直し操作が可能です。
先ほど「3000,3000」と数値入力しましたが、確定後も次の操作をする前であれば、大きさの変更をすることができるのです。
操作方法は簡単。もう一度数値入力ボックスに寸法を入力するだけです。
(例:3000,2000 +Enter)

8.基本操作3 (円を描く)
kihon01-07.jpg
次は円を描いてみましょう。
これも簡単。 円ツールを選択します。
ここでポイント。
右下の数値入力ボックスに「24」と表示されています。これは、24角形という意味です。
つまりSketchUpでは円を24角形で描いているということなんです。
そして、この数値は変更することができます。

9.基本操作3 (円を描く)
kihon01-08.jpg
試しに数値入力ボックスに「8」と入力してみました。

10.基本操作3 (円を描く)
kihon01-09.jpg
当たり前ですが8角形っぽく描けました。

11.基本操作3 (円を描く)
kihon01-10.jpg
試しに、8、12、24で入力して、立体化してみました。
立体化すると、線がソフトニングされ、3パターンとも円柱らしく見えますが、やはり8角形は少し粗いです。
SketchUpでは標準で「24」が設定されているみたいですが、大きな直径で精密さを要求される場合は、数値を大きめに入力するほうがいいでしょう。
また、普通の多角形はポリゴンツールを使用します。

「基本の基本」はこれで終了~
次回は「立体化」です。。

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年末年始で SketchUpをマスター!! 予告編 

こてつは家でも仕事でもSketchUpを大活用しています。

そして皆さんにもオススメをしているのですが、恐らく皆さんなかなか覚える時間がなかったり、一から覚えるのが面倒くさかったりって方が多いと思います。(勝手な想像・・)

そこで、今日から・・

「年末年始で SketchUp をマスター!!」大作戦

を開催したいと思います。

SketchUpはいろいろな機能がありますが、今回は土木構造物を作成するのに必要な機能に絞って紹介したいと思います。

初めて、SketchUpを操作する人、一度なんとなく操作したけどそれで終わっている人向けの「初級編」なので、すでに知ってる人にとっては面白くないと思いますのでそんな方はスルーしてください。


この大作戦をすべて受講すると・・・
kihon08-28.jpg
↑こんな橋台が完成します!!

写真投稿数の制限もあって全部で8回に分けてお送りしますので、興味ある方は是非参加してください。

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イルミで ど~も 

昨日は、今年最後の忘年会。。

場所はMNJ。。

ほろ酔いで帰る途中、ミキティと一緒にまたまた名駅のイルミネーションを眺めてきました。。

名駅イルミ2

どーも君がイルミで出迎えてくれます。。


名駅イルミ1

男二人(ミキティは男です。。)でベンチに座り、四季の風景が移り変わっていく様子を眺めていました。。

イルミを見ながら・・
【僕】
「あのLEDライトの台座は、原画の設計データからNCフライスでカットしてるんやで・・」
【ミキティ】
「そうですか・・」

ストロベリートーク・・・

そういや嫁さんとはイルミ見てないな・・・

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建設ICT見学会の開催情報 

大事な情報を紹介するの忘れてました。。

来年1月14日(木)に名古屋市しかも名駅からすぐ近くのところで、建設ICT現場見学会が開催されます。

毎度の事ですが、見学会の最大の特徴は、ただ見ている見学会ではなく実際稼動している重機に乗ったり、トータルステーションで出来形を測ったりできる

体験重視型見学会。。

今回のメインとなるのは

ICTブル
ICTブル

とICTローラ です。
ICTローラ

そして、毎回みんなの注目の的になる・・

3Dレーザスキャナも登場!!


建設ICT見学会の詳細は 「建設ICT総合サイト」 に掲載されています。

名古屋と言えば味噌煮込みうどんに味噌カツ、手羽先・・・

で、大事な事なのですが、申込期限は今日中です!!



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岐阜は大雪・・ だったみたい。。 

今週末は全国的に寒波に見舞われ・・・

こてつの住む岐阜市内でも大雪・・・

だったみたい。。

大雪

なぜ「みたい」かと申しますと・・・

こてつもついに・・・

風邪をひいてしまいました!!

金曜日に帰宅後何故かテンションが上がらなかったのでビールを一気飲みしたのが悪かったでしょうか・・

ほんとに今まで寝込むほどの風邪をひいた事がなかったので、つらかったっす。。

で結局今日の朝まで寝込んでました。。

せっかくのブログネタが・・・

と思ってたら嫁が自分のブログ用にとっていた写真をおすそ分けしてくれました。。

大雪2

何故ものさしを入れたのかは不明ですが、20cmくらい積もってたらしいです。

僕が外に出た時にはすでにカキンコキンの雪にかわってました。。

明日もまだ少し寒いみたいなのでみなさんも風邪などひかれないようにご注意ください。。

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現場見学会in静岡 

今日は静岡で建設ICT現場見学会が開催されました。。

見学会in静岡1

今回も約80人とたくさんの方と・・

見学会in静岡2

猫多数。。

ICTブルや・・
見学会in静岡3

TS出来形管理・・
見学会in静岡4

TS用基本設計データの作成
見学会in静岡5

を体験することができました。。

特に今回はTS集中講座を勝手に企画して、4人に1台のTSを投入して参加者みんなにTSを操作してもらうことにしました。。
少々強引だったかな。。

けど、触ってみないと分からないですからね。。と自分に言い聞かす。。

この見学会、これからも1月に2回、2月に3回開催予定。
少しでも多くの人に体験してもらいたいと思います。。


今日の午前中、ICTブルが通常作業をしていたのですかさずカメラに収めました。実作業の映像ってなかなか貴重かも。。
動画はいつものYouTubeにアップしましたので是非みてください。


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2010年リフィル装着。。 

今年も早いものであと3週間です。。

今年も楽しい1年でした。。

来年はもっと楽しく? なるでしょうか・・・

そんな余韻に浸っている間もなく来年の予定がどんどん入ってきます。。

って事で本日2010年リフィルを装着しました。。
2010手帳1

リフィルタイプの手帳は今年初めて使い出したのですがエコな感じでいいですね。。



ちなみに来年早々、1月、2月で見学会5回開催!!
やっぱり楽しくなりそうです。。



ついでに手帳についてる便利なものを紹介。。
2010手帳2
↑手帳サイズ電卓↑
もっぱら割り勘計算用です。。

2010手帳3
↑ファスナーポケット↑
資格とか全部入れてます。。手帳忘れたら全部おじゃんです。。


来年もええ年になりますように・・・



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マップコードって良いかんじ・・ 

最近道の駅めぐりをしているのですが、僕のナビは5年以上前ので地図も古いまま。。

もちろん最近できた道の駅なんか載っているわけない。。

住所入力とか、地図から目的地を指定って結構めんどくさいんですよね。。

そんな時、ふと道の駅ガイドマップを見ると「マップコード」ってのが書いてありました。。

うちの古いナビもマップコードに対応していたので、ダメもとで入力してみたところ・・

道も何も無いところが目的地に・・

あかんやん。。

けど地図でみるとなんだかここっぽい。。とにかく行ってみよう・・

ドンピシャ!! 

道も新しくできていました。。

マップコードってどんな仕組みなんだろう・・・

早速調べてみました。。

マップコードとは・・・ (以下説明、画像はデンソーHPより)
・全国をメッシュ分割し
マップコード
・最大12桁の数字で規定。
マップコード
・コードはゾーン、
マップコード
ブロック
マップコード
ユニット、の3つのメッシュから構成。
マップコード
・標準コードは30m四方
・HRコードでは3m四方の精度

てなやつ。。

メッシュで区切った区画番号を指定しているので、地図が古かろうが関係ないんですね。。

イベント会場を案内するときにこれがあれば便利そうです。。
いいこと知ったからには早速自分でも使ってみよう・・

詳しく見てみると・・

個人使用は無料、ビジネス目的は有料。。

有料!? 有料ね。。そらそうだわね。。

けどダメもとでデンソーさんに電話してみました。。

かくかくしかじかで・・・・


はい喜んで・・ ぜひ使ってください!!


デンソーさんはいい会社です。。

で、早速イベントの駐車場への入り口を登録してみました。。

マップコード:279 265 767*02

地図上だとここです。。
この位置にはいつもガードマンが立っているんです。。ナビにコードをセットして、ここまで来れば、あとは誘導に従うだけ。。。なかなか使えそうです。。

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伊勢志摩へのすすめ 

昨日・今日と職場の旅行会で伊勢志摩に出かけていました。。

楽しかった行程を振り返ってみますと・・


1日目
 10:00 名古屋出発

 12:20 うなぎのまつもと 集合&昼食

 13:10 へんば餅 で餅2個イートイン

 13:50 二軒茶屋餅 で餅3個イートイン

 14:00 二軒茶屋餅の隣の川の駅でたたずむ・・

 14:40 赤福本店で赤福イートイン

 15:05 伊勢神宮 参拝

 15:50 おかげ横丁散策

 17:00 宿到着。。

 18:00 豪華な夕食

2日目
  9:00 朝食なぜかたくさん食べれる。。

  9:50 夫婦岩を眺める。。(無事帰れますように・・)

 10:10 二見シーパラダイスでこてつを眺める&土産を買う

 11:00 へんば餅で土産買う

 11:30 一升びんで焼肉

 12:30 ホルモン屋で自由解散
       みんな気をつけて帰ってね~

 14:30 名古屋到着

今回の行程は車での移動でした。。

気になる予算は一人24,000円弱。。

伊勢志摩地方は餅はうまいし、魚もうまい。。
この地方に旅行を考えている方はこのコースで是非どうぞ。。

皆に安全運転で・・ って言ってたくせに・・
切符
猛反省・・・

 

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ホルモン 一升びん 

松阪まで帰って来ました。。
さっき朝ごはんを食べたばかりの気がしますが・・

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こてつ君 

二見シーパラダイスには・・

こてつ(小鉄)君がいるんです。

朝10時になると水槽の外に出てきて愛想を振りまいてくれます。

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紊??絏 

二見にある夫婦岩。
岩二つあるだけ・・

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昨日の・・ 

二日目の朝飯ってなんでこんなに食べれるんだろう・・

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朝の漁港 

朝の漁港の風景・・

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へべれけコース 

間違いなくへべれけコースです。。

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!! 

伊勢海老のお造り!!

腹一杯のはずなのに・・

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宿到着 

宿泊場所 浜栄 に到着です。
ここには・・

美人の湯が・・

綺麗になっちゃう・・

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きゅうりスティック 

おかげ横町で売ってるキュウリスティック。(100円)

ここに来た時はいつも買うんです。。

夏でも冬でもおいしくいただけます。。

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伊勢神宮 

すべてがうまくいきますように・・

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赤福 

赤福です。。(1盆220円)
ここは赤福本店。。

ここのほうじ茶が大好きです。。

言葉が出ません。。

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二軒茶屋餅 

二軒茶屋餅です。(1盆220円)
きな粉がかかってて美味。。
そろそろ腹が・・
次は赤福です。。

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へんばもち 

へんばもちです。(1盆140円)
店舗は今年11月にリニューアルしたばかりでピカピカ。
もちを作ってる様子も見学できます。
次は二軒茶屋です。

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うなぎのまつもと 

うなぎのまつもとに到着しました。
うな重(1200円)です。。ここのは御飯がうまい!!


次はへんば餅です。。

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