スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
trackback --  |  comment --

PAGE TOP

分割料金システムの床屋さん 

転勤族にとって困るのは床屋さん選び。。

初めての地での床屋選びはなかなか大変です。
良さそうな店だと思って入ると、ハゲたおっさんが出てきたり、何を言っても皆一緒の髪型になっていたり・・

そんな中、やっと自分にあった店を見つけました。
岐阜市内にある SOGAYA-KAN です。
SOGAYA-KAN

そこはちょっと変わったシステム「分割料金システム」なるものが存在するんです。。(分割払いではありません。。)

どんなシステムかというと・・・

 ・カット             1900円
 ・お顔剃り
   うぶ毛重視で一回軽く・・(A) 800円
   二回剃り、逆剃り  ・・(B)1000円
   額のみ       ・・(C) 400円
   メンズエステ    ・・    1000円
・シャンプー
   オートシャンプー  ・・(A) 500円
   普通に、二回手洗  ・・(B) 800円
   バックシャンプー  ・・(C)1000円
   もみもみシャンプー ・・(D) 1500円
・ブロー、セット
   セットあり     ・・    500円
   自分で       ・・    無料

メニューが細かく分かれていて、自分の好きなように、顔そりや、シャンプーのグレードを選択するんです。

僕の場合、一番安くすむ
カット+1回そり、オートシャンプー、セットは自分コース。

セットは自分ってのはなかなか面白く、自分で髪を乾かすことから始めて、時には失敗して帰ってく事も。。

なんだか、注文するのが面倒くさいように感じますが、ちゃんとカルテで管理してくれていて、次からは「前と一緒」と言うだけなのでそこら辺もOKです。


岐阜に転勤してきた方は是非どうぞ・・

スポンサーサイト

PAGE TOP

田舎のお酒 出世鶴 

今日はお休み・・

休みといえば得意の・・・
出世鶴
昼からお酒!!

♪お酒は 冷の~ ままでいい~ ♪
♪つまみは 安い~ うまい棒~ ♪


今日のお酒は、稲森酒造の 「出世鶴」 です。

なんか縁起がいい名前です。。
稲森酒造ではもう一つ「稲の玉」という酒を作っているのですが、そちらのほうが少し安く、貧乏人のこてつにもあうお酒です。。

出世鶴は、同郷の方が経営している「札幌かに本家」でも出されているはずです。。(名古屋では呑んだ覚えがあります。)


そしておつまみの「うまい棒」 大人のお菓子・・・

何故大人のお菓子なのか・・・






うまい棒大人買い
この前駄菓子屋で大人買っちゃいました。。
こんなけ買いましたが、こてつ家では1日三本までという新ルールが設けられ、賞味期限までに食べきる事ができるか微妙なところです。。。

PAGE TOP

建設ICT現場見学会in豊橋 開催される!! 

今日は愛知県豊橋市で現場見学会がありました。。

前回の名古屋に続いて今回も悪天候により延期となったのですが、たくさんの方が参加されました。そして・・

ナント!! 九州からの参加者も!!

最初にみんなで集合し、施工者さんの使ってみた感想、開発者、発注者への要望事項等の話を聞きました。

見学会の参加者は、メリットよりもデメリットを聞きたいという方が多いので、デメリットを中心に説明してもらいました。。

この現場で一番の問題点は・・

GPSの電波状態が悪い!!

と言うことでした。現場は竹薮があるものの、その他の条件は特に悪くないように見えるのですが、1日3時間くらいシステムが使えなくなることもあるとの事でした。
現場全体写真

導入前には、事前に衛星の受信状態チェックを念入りに行うよう、今後の注意点がまた一つ浮かびました。
この現場では、衛星が受信できないときはブルについては、従来と同様マニュアル操作にて対応しているとのこと。しかし、ICTローラについては、軌跡を記録できないので何も作業ができないとのことです。

技術体験では・・・

ICTローラー ・・・
ICTローラー

ICTブル ・・・
ICTブル

TS集中講習 ・・・
4人1組で1台のTSを操作体験します。
TS集中講習

TS出来形用基本設計データ作成・・
今回の現場用の基本設計データを発注図から実際につくります。
基本設計データ作成

を実施。説明するスタッフさんも寒い中頑張っていただきました。。


僕も合間をぬって全てのブースを廻ったのですが、ICTブルでちょっとした施工者さんの工夫が見られましたので紹介します。。
ちょっとした工夫1

運転席キャビンの柱に何やら貼ってあります。。よ~くみると・・
ちょっとした工夫2
「丁張り用データ」とあります。

 盛土の場合、30cm毎に盛り立てていきますが、ICTブルに搭載する設計データは通常完成形断面(今回の現場は15層目を設計データとしているようです)です。ですからオペさんは盛り立てを行う前に、完成断面より「-1.8m」等の数値をシステムに打ち込む必要があります。

この表はその数値を一覧にしたものなんです。
今日の場合は、20層目なので、設計上は+1.5m、それに締め固め代の2cmを足して「+1.52m」とシステムに入力していました。
数値入力

ちょっとした工夫ですが、オペさんにとっては分かりやすくていいですね。。

今日もまたカメラ回してきましたので、興味ある方は こてつの動画部屋 へお越しください。

今年度はあと3回現場見学会を開催します。。
次回は2月4日長野で。現場生中継もやる予定。。時間ある方はみてください。。

PAGE TOP

みんなでスケッチアップをマスターしませんか!? 

年末年始にかけて「SketchUpマスター」シリーズを紹介しました。

それと同時に職場のみんなにもスケッチアップを広めようと・・

みんなでスケッチアップをマスターしませんか!?

とメールでお誘い。

何人かは実践してくれていたようで、なんだか嬉しかった。。

しかし事件は起きた!!


ふと上司の机の上を見ると・・・
みんなでスケッチアップ

なんか聞いた事はある言葉・・・

けどこんな表紙を作った覚えはない。。。

チラッとめくって見ると自分が作ったページ・・・

まさか誰かにパクられた???


僕「これどうしたん?」

上「自分で作ってん」

50過ぎたオッさんがこんなかわいい表紙をっ!!!

表紙のカワイさに免じて許してあげます。。

上司いわく、「俺もこれからマスターすんねん。。」

頑張ってください!!

PAGE TOP

情報化施工 ICTブルで河川土工!! 

先週の事ですが、イベントの打ち合わせでICT現場にお邪魔しました。。

情報化施工現場

今回の現場は、堤防の腹付をメインとした工事で盛り土量は約1万7千m3というもの。

利用されているICT技術は・・
 ・ICTブル(MC)
 ・ICTローラ
 ・TS出来形管理
 ・GNSS出来形管理(試行)

とICT技術のオンパレードです。。
中小規模の工事でどこまでICT技術が使えるか?定量的な効果は?また問題点は何か?を探っていきます。。

この現場はたまたま隣の別工事が同じ施工者で、ICT技術を使っていない工事なので、定量的な効果を検証できるいいモデルです。

お邪魔したときもICTブルが忙しなく、元気に動いていたのでいつものようにカメラを回しました。。
ICTブル
(クリックでYouTube再生)

元請さんに話を伺ってみると、
 メ・トンボがない分効率的に作業ができる
 メ・検測作業がほとんど必要ない
 メ・以上の結果、現場を一人でみることができる。
 デ・GPSが入らないと何もできない。。
   (この現場は午前中、受信できない事が結構あるとのこと)
 デ・お金の事は現場が考えることじゃないけど高いんでしょ?

次はオペさんの話を聞いてみたいと思います。
そして自分でも乗ってみます。
どうせまた現場荒らしてしまうんだろうな・・

PAGE TOP

小牧基地に行ってきた。(先週) 

先週、航空自衛隊の小牧基地にお邪魔しました。

今回は建設ICTとは無関係。。
本籍は機械屋なので、その勉強で行ってきました。。
テーマは「自衛隊機のメンテについて」←勝手にテーマつくりました。
ヘリエンジン
これはヘリコプター用タービンエンジン。
軽い故障や分解程度なら自分たちで修理するけどオーバーホールはメーカーに外注するとの事。(全部自分たちでやっていると思っていたので意外でした。。)

ヘリ整備
救難ヘリUH-60Jの整備の様子。。
上下関係が厳しく、結構怒られながら整備してました。。
「僕は褒められて伸びるタイプです!!」って言ってる隊員はいなかったです。

整備状況を見学した後は・・・
C-130Hや・・・
C-130H
この機体はハイチに行くのかな・・

空中給油機KC-767のおしり・・・
KC-767

を見学させていただきました。

今回の勉強会で感じたことは、直営力は大事って事でしょうか。。

僕らの仕事は何でも外注に出しすぎ。。
このまま行くと技術者はいらなくなるんじゃないかと心配です。
僕だけはそうならないよう精進していきます。。後輩の指導も忘れずに・・

小牧基地は日頃から10名以上で予約すれば見学させてもらえるみたいです。。

PAGE TOP

ただいま戻りました。。 

祖母が他界し、今日まで田舎に帰っておりました。。
小さい頃(今も)おばあちゃん子だったので今回のお別れはつらかった。。

昨日は片付けも一段落して、気持ちの整理をと、いつもの裏山を散策。。
杉林

風で揺れる木の音しか聞こえない場所で、心が癒されます。。

小さい頃、じいちゃん、ばあちゃんと一緒に歩いた事や、親に怒られて一人で逃げてきた事・・ いろんな思い出がよみがえってきました。。

これからこの山の面倒をみていかなければならないと思うと少々複雑ですが、ぼちぼちやっていくしかないですね。。

思い出に浸っていましたが、途中で「ガサ、ガサッ」って音にビビッて一目散に逃げてきました。。

心の整理もついた事だし、これからまた元気にブログ再開します!!

PAGE TOP

しばらくお休みします 

身内に不幸があったため、しばらくお休みします。。

PAGE TOP

SketchUpマスター【実践編】 総集編ページ開設 

SketchUpをマスター初級編に続いて実践編をお送りしましたが、誰か実践してくれたでしょうか・・
基本さえマスターすればそんなに難しくなかったはずです。。
jissen06-16.jpg


今回の実践編もブログ形式だと見にくいので、テキスト形式版を作りましたので、こちらも試してみてください!!
jissen0281.jpg

右のブックマークにもリンク貼ってあります→→

そしていつの日か・・・
tekkin07-01.jpg
鉄筋編を・・・

PAGE TOP

建設ICT現場見学会の開催情報 (2月4日) 

またまた現場見学会の開催情報です。

2月4日(木)に長野県松川町で建設ICT現場見学会が開催されます!!

長野県での見学会はこれが初めて。。


見学会の最大の特徴は、ただ見ている見学会ではなく実際稼動している重機に乗ったり、トータルステーションで出来形を測ったりできる

体験重視型見学会
。。

今回のメインとなるのは・・

ICTバックホウ
ICTバックホウ

難点は、ちょっと遠いこと。。それで寒い。。

どれだけ応募数があるか未知数ですが、逆にICT機器を独り占めできるチャンスかも。。

そして、今回から CPDS認定プログラム(3ユニット) になったんです。。

点数目当てに来る人はいないでしょうが、せっかく勉強しに来てくれた方にはその証をということで始めました。。

建設ICT見学会の詳細は 「建設ICT総合サイト」 に掲載されています。

PAGE TOP

ブタにあってきた。。 

以前も紹介しましたが、僕の癒しの地、「岐阜畜産センター」でブタを眺めてきました。。

いつ行っても寝てるブタは・・
ぶた1
なぜか今日は起きていた。

オシッコするブタも・・
ぶた2

やっぱり寝てるブタも・・
ぶた3

あの子ブタたちも大きくなって・・
ぶた4
今でも「こっち来い」って言ったらこっち来ます。。

癒されました。。

PAGE TOP

SketchUpマスター 実践編6 

「SketchUpマスター!!」 実践編の第6回目です!!

前回は「胸壁の立体化」でした。

最終回は「翼壁の作成/仕上げ」です。

それではスタートです。。

今回も、まず最初にこの動画をご覧ください。これからこれやります。。

前回までの作成データは こちら です。

1.翼壁作成
jissen06-01.jpg
次は先ほど作成した胸壁に翼壁を追加します。

2.翼壁作成 (インポート)
jissen06-02.jpg
翼壁部に関連する図面をインポートします。
今回は「A1橋台 構造一般図(2).dwg」をインポートします。

3.翼壁作成 (寸法計測)
jissen06-03.jpg
これまでは、インポートした図面を線ツールを使ってなぞりましたが、簡単な図形であれば「自分で描いたほうが早い!!」ということもあります。
この翼壁部分も自分で描いたほうが早そうなので、寸法を測って自分で描いてみます。

4.翼壁作成 (作図)
jissen06-04.jpg
計測した寸法でスケッチします。
(長さ:4181mm)

5.翼壁作成 (作図)
jissen06-05.jpg
先に作成した胸壁のパラペット部分を移動/コピーツールでコピーします。

6.翼壁作成 (作図)
jissen06-06.jpg
コピー後は2つのパラペット間を線で結ぶだけです。

7.翼壁作成 (立体化)
jissen06-07.jpg
ひたすら線で結びます。

8.翼壁作成 (立体化)
jissen06-08.jpg
必要に応じてプッシュ/プルツールも使います。

9.翼壁作成 (立体化)
jissen06-09.jpg
ハンチ部分も立体化します。
寸法は初めに測ったのを数値入力します。

10.翼壁作成 (立体化)
jissen06-10.jpg
反対側の翼壁も同じ要領で作成します。
これで躯体部分の完成です。

11.翼壁作成 (グループ化)
jissen06-11.jpg
移動させるためにグループ化します。

12.翼壁作成 (移動)
jissen06-12.jpg
グループ化した躯体部をフーチング上に移動します。

13.橋台立体化完成
jissen06-13.jpg
これで橋台の立体化は完成しました!!

14.仕上げ (色付け)
jissen06-14.jpg
最後に橋台へ色をつけます。
ペイントツールで適当な色をつけます。
グループ化してある図形は一度に着色できます。

15.仕上げ (色付け)
jissen06-15.jpg
基礎も着色します。

16.完成!!
jissen06-16.jpg
完成です!!基本さえマスターすれば意外!?と簡単!?だったと思いませんか?


最後にもう一度この動画をご覧ください。おさらいです。

完成データは こちら

これで実践編は終了です。
意外と簡単に作成できたと思いますが、実際の現場では微妙な勾配等があり単純にプッシュ/プルするだけではモデリングできないことも分かったと思います。

こんなときは自分で線を引く事になるのですが、どうしても面が出来てこなかったり数ミリ寸法が合わなかったりといった事も出てきます。

その時に、意地でもつじつまを合わせたい気持ちも分かりますが、作成しているモデリングの目的に応じて、その数ミリを直すために余計な時間を使うべきか、割り切って他の検討に時間を使うかを考えましょう。

僕の場合は割り切ります(笑)

ただいま「鉄筋編」作成中!!
けど苦戦中。。 いつの日か紹介します。。

PAGE TOP

見学会in名古屋 

今日は名古屋市内で建設ICT現場見学会が開催されました。
RIMG0073.JPG

今回は昨日が大雪の(はずだった)による、延期となったため参加者が少なかったのですが、それでも80人くらいはいたでしょうか・・

ICTブルや、ICTローラ・・
RIMG0095.JPG

そして、全員が(強制的に)TSを操作できる(させられる)TS集中講習
RIMG0133.JPG

途中からは風邪も強くなり、超~寒くなりましたが、凍死する人もいなく無事終了。。

TS集中講習はなかなか評判がよさそうなので今後も継続です。。

見学会終了後、ふと我に返ると、自分は何も見ていない・・・
(毎回そうなんですが・・)

ということで、皆が帰ってから個人レッスンを受けました。

まずはブル。。
RIMG0142.JPG
CATのブルは初体験。。
操舵を指先で操作するとは思ってもいなかった。。

次に、ICTローラ
RIMG0148.JPG
アクセル/ブレーキペダルがないのに戸惑った。。
そして・・
ガイダンス画面が運転席から見える位置にあると逆に画面が気になって安全確認がおろそかになる危険性を実感。。

オペさんと二人で画面の位置は運転席の真横にすることに決定!!(次からは・・)

運転台を降りるとき「また来ます・・」「また来いよ・・」と言って別れました。。

オペさんの貴重な生の声を無駄にしないよう、良い物創りをしていきます。。

次は28日豊橋の現場で見学会です。。


PAGE TOP

SketchUpマスター 実践編5 

「SketchUpマスター!!」 実践編の第5回目です!!

前回は「踏掛版受台作成」でした。

今回は「胸壁の立体化」です。

それではスタートです。。

今回も、まず最初にこの動画をご覧ください。これからこれやります。。

前回までの作成データは こちら です。

1.胸壁立体化
jissen05-01.jpg
立ち上げた胸壁を立体化します。

2.胸壁立体化 (分解)
jissen05-02.jpg
移動時にグループ化した胸壁を分解します。
右クリック→分解

3.胸壁立体化 (立体化)
jissen05-03.jpg
あとはひたすら二枚の板の角を線ツールで結んでいくと面ができていきます。

4.胸壁立体化 (立体化)
jissen05-04.jpg
線で結んでいても何故か面ができない時があります。
そんなときは対角上に1本線を引いてみましょう。

5.胸壁立体化 (立体化)
jissen05-05.jpg
ほとんどの場合、これで面が作成されるはずです。
これでも面が作成されない場合は、線と線が交差されていない場合があるので交点を拡大して確認してみましょう。。
また、変化点を見逃している場合もありますので、カーソルを線に這わせて端点がないか確認してみましょう。。

6.胸壁立体化 (立体化)
jissen05-06.jpg
面が作成できたら、消しゴムツールを使って対角線をソフトニングします。
Ctrlキーを押しながら線をクリックするとソフトニングできます。

7.胸壁立体化 (立体化)
jissen05-07.jpg
橋座部をプッシュ/プルツールで引き出します。

8.胸壁立体化 (完成)
jissen05-08.jpg
胸壁が完成しました。




最後にもう一度この動画をご覧ください。おさらいです。

「胸壁の立体化」はこれで終了~
次回は「翼壁の作成/仕上げ」です。。

PAGE TOP

ホントに暖冬!? 

岐阜は朝から雪で出勤する頃には一面銀世界。。

駅で電車を待っている間に自分に雪が積もったのは初めてでした。。

そして名古屋でも・・
雪の名古屋城.JPG
名古屋城も寒さですくんでいるようです。

明日はもっと降るようで、見学会も延期となりました。。

ホントに暖冬かい?


PAGE TOP

SketchUpマスター 実践編4 

「SketchUpマスター!!」 実践編の第4回目です!!

前回は「胸壁の作成」でした。

今回は「踏掛版受台作成」です。

それではスタートです。。

今回も、まず最初にこの動画をご覧ください。これからこれやります。。

前回までの作成データは こちら です。

1.受台作成
jissen04-01.jpg
次は踏掛版受台を作成します。
先ほど作成した胸壁に受台を追加します。

2.受台作成 (作図)
jissen04-02.jpg
先ほど作成した胸壁の上から、受台部分をインポートした図面どおりに線ツールでなぞります。

3.受台作成 (立体化)
jissen04-03.jpg
プッシュ/プルツールで持ち上げます。
(距離:500mm)

4.受台作成 (立体化)
jissen04-04.jpg
ハンチ部分を追加します。
下側の線を移動ツールで移動させると・・

5.受台作成 (立体化)
jissen04-05.jpg
直方体が台形に変わります。
うまくいかない場合は、はじめに移動させたい線を選択後、移動させるといいでしょう。。

6.受台作成 (立体化)
jissen04-06.jpg
反対側も同じ要領で加工します。

7.受台作成 (立体化)
jissen04-07.jpg
残りの受台も同じように立体化します。

8.受台作成 (グループ化)
jissen04-08.jpg
胸壁と受台部を全て選択し、グループ化します。

9.受台作成 (回転)
jissen04-09.jpg
移動ツールで壁を起こします。

10.受台作成 (移動)
jissen04-10.jpg
起こした面を移動ツールで平面図上に移動します。

11.受台作成 (完成)
jissen04-11.jpg
胸壁部がそろいました。



最後にもう一度この動画をご覧ください。おさらいです。

「踏掛版受台作成」はこれで終了~
次回は「胸壁の立体化」です。。

PAGE TOP

鉄筋3D化再び・・ 

今日は1日時間があったので、スケッチアップの練習。。

久しぶりに鉄筋の3D化にチャレンジしてみました。。

鉄筋編.jpg

丸々1日かけて橋台の半分しか作れませんでした。
やっぱり鉄筋は難しいです。
一番難しいのは・・・

配筋図の見方 です。

それをクリアできればもう少し早くできるのですが、図面見てるだけじゃどういう風に鉄筋を組み込んでるのか想像がつかないんでダメです。。

今度現場で勉強してきます。。

PAGE TOP

SketchUpマスター 実践編3 

「SketchUpマスター!!」 実践編の第3回目です!!

前回は「基礎/フーチングの作成」でした。

今回は「胸壁の作成」です。

それではスタートです。。

今回も、まず最初にこの動画をご覧ください。これからこれやります。。

前回までの作成データは こちら です。

1.胸壁作成 (作図)
jissen03-01.jpg
次は胸壁を作成します。操作は簡単。
まずはひたすらインポートした図面を線ツールでなぞります。

2.胸壁作成 (作図)
jissen03-02.jpg
なぞる時の注意点!!
SketchUpは推測機能があり便利なのですが、逆に微妙な傾斜を水平に引っ張ってしまう可能性があります。

3.胸壁作成 (作図)
jissen03-03.jpg
怪しい場所は拡大して端点に吸着させるようにしましょう。

4.胸壁作成 (作図)
jissen03-04.jpg
全て線で囲まれると、面が作成されます。
同じ要領で全ての面を作成します。

5.胸壁作成 (グループ化)
jissen03-05.jpg
作成した面を移動を楽にするためにグループ化します。
(面を選択後、右クリック→グループを作成)

6.胸壁作成 (回転)
jissen03-06.jpg
作成した面を立体化するため起こします。
起こす作業は、回転ツールと、移動ツールが使えますが今回は起こした後にすぐ移動させるので移動ツールを使います。
移動ツールを選択します。
面の横っ面にカーソルを合わせ、分度器を出して90度回転させます。

7.胸壁作成 (移動)
jissen03-07.jpg
起こした面を平面図に移動させます。
胸壁(半分)の完成です。

8.胸壁作成 (完成)
jissen03-08.jpg
同じ要領でもう一方の胸壁を作成しましょう。


最後にもう一度この動画をご覧ください。おさらいです。


「胸壁の作成」はこれで終了~
次回は「踏掛版受台作成」です。。

PAGE TOP

SketchUpマスター 実践編2 

「SketchUpマスター!!」 実践編の第2回目です!!

前回は「準備」でした。

今回は「基礎/フーチングの作成」です。

それではスタートです。。

今回も、まず最初にこの動画をご覧ください。これからこれやります。。

前回の作成データは こちら です。

1.基礎の作成 (作図)
jissen02-01.jpg
早速基礎を作成します。直径1mの円をプッシュ/プルツールで立体化します。
(距離:27000mm)

2.基礎の作成 (コピー)
jissen02-02.jpg
移動/コピーツールを選択し、先ほど作成した基礎を1列分(3本)コピーします。

3.基礎の作成 (配列コピー)
jissen02-03.jpg
先ほど作成した1列分を選択し、3列分配列コピーをします。

4.基礎の作成 (配列コピー)
jissen02-04.jpg
同じ要領で、5列分を配列コピーします。

5.フーチングの作成 (作図)
jissen02-05.jpg
次はフーチングを作成します。
インポートした図面をなぞるように長方形ツールで四角形を作図します。

6.フーチングの作成 (立体化)
jissen02-06.jpg
プッシュ/プルで立体化します。
まずはツバ部分。
(距離:100mm)

7.フーチングの作成 (立体化)
jissen02-07.jpg
プッシュ/プルで立体化します。
次は本体部分。このときCtrlキーを押して「新たな開始面を作成」モードにしてください。
(カーソルの右上に「+」が表示されます。)
(距離:1900mm)

8.フーチングの作成 (立体化)
jissen02-08.jpg
ツバ部分をプッシュ/プルで引き出します。
(距離:100mm)

9.フーチングの作成 (立体化)
jissen02-09.jpg
4面ともプッシュ/プルで引き出します。
(距離:100mm)

10.完成
jissen02-10.jpg
基礎とフーチング部分が完成しました。


最後にもう一度この動画をご覧ください。おさらいです。

「基礎/フーチングの作成」はこれで終了~
次回は「胸壁の作成」です。。

PAGE TOP

新年会 

かんぱ~い

今日はある人と新年会。

かんぱ~い!!

ここまでは良かったものの・・・

「揚げ物はあかん!!」

「飲みすぎるな!!」

「もう帰るぞ!!」

こんなまずい酒飲んだの久しぶりです。。

飲み相手は・・・

嫁です。。

今年も鬼嫁健在。。 

人生そんなものです。。

PAGE TOP

建設ICT現場見学会の開催情報 (1月28日) 

またまた現場見学会の開催情報です。

1月28日(木)に愛知県豊橋市で建設ICT現場見学会が開催されます!!


見学会の最大の特徴は、ただ見ている見学会ではなく実際稼動している重機に乗ったり、トータルステーションで出来形を測ったりできる

体験重視型見学会
。。

今回のメインとなるのは・・

ICTブル
ICTブル

とICTローラ です。
ICTローラ

この見学会、ナント!!九州から参加したいとの声も・・
期待を裏切らないようにしないと。。


建設ICT見学会の詳細は 「建設ICT総合サイト」 に掲載されています。


ちなみに来週は名古屋でも見学会が開催されます。
そこでは参加者全員が(強制的に!?)TSを操作する(させられる)「TS集中講座」を計画中。。 楽しくなりそうです。。

PAGE TOP

SketchUpマスター 実践編1 

今回より「SketchUpマスター!!」 実践編をスタートします!!
毎日更新はできませんが、お付き合いよろしくお願いします。。

実在する現場の設計図面から3Dモデルを作成していきます。
初級編をマスターしていればそれほど難しいものではありませんので是非チャレンジしてみてください。

もし、途中で分からなくなったら初級編をおさらいしてください。

それでは実践編のスタートです。。

今回は「準備」です。

まず最初にこの動画をご覧ください。これからこれやります。。



1.実践編スタート!!
jissen00-01.jpg
これまでは初級編で、基本的な操作を紹介してきました。
ここからは設計図面を使っての実践編をお送りします。
こちらが完成予想図です。

2.準備 (インポート)
jissen01-01.jpg
それでは実践編のスタートです。
まずは設計図面をインポートします。
ファイル→インポートを選択します。

3.準備 (インポート)
jissen01-02.jpg
インポートしたい図面を選択します。
図面は以下よりダウンロードしてください。
 ・A1橋台 構造一般図(1).dwg
 ・A1橋台 構造一般図(2).dwg

4.準備 (インポート)
jissen01-03.jpg
閉じるを選択します。

5.準備 (レイヤ設定)
jissen01-04.jpg
図面をインポートしたらレイヤの設定を行います。
この作業は必ず必要なわけではないですが、寸法線や補助線等が作業の邪魔になる時もあるので、ここで不要なレイヤを非表示にしておきましょう。
レイヤマネージャを選択し、不必要なものは「可視」のチェックを外します。
これで準備は完了です。

最後にもう一度この動画をご覧ください。おさらいです。

「準備」はこれで終了~
次回は「基礎/フーチングの作成」です。。

PAGE TOP

年男!! 今年は何事にも・・ 

え~ 

こてつは年男です。。 36歳!!

ということで・・
P1100705.JPG


実家から猛虎な掛け軸を拝借してきました。。(多分返す事はないでしょう。。)

今年は猛虎のように・・

とはいきませんが、何事にも果敢に トライ していきます!!  

PAGE TOP

年末年始で SketchUpをマスター!! 総集ページ開設 

昨日まで「年末年始で SketchUpをマスター!!」初級編をお送りしました。
誰か実践してくれたでしょうか・・

ブログ形式だと見にくいので、教科書形式版を作りましたので、もしこれから始める方いましたら、こちらも試してみてください!!
kisohen.jpg
ブックマーク欄にもリンク貼ってあります→→

そしてもうすぐ・・・
jissen00-01.jpg
実践編をスタートさせます。
実践編では設計図面から橋台を作っていきます。

お楽しみに!!

PAGE TOP

年末年始で SketchUpをマスター!! 8 

「年末年始でSketchUpをマスター!!」 初級編の最終回です!!

これまでマスターした機能を利用して適当橋台を作成します。

まず最初にこの動画をご覧ください。(約6分あります。)
これからこれやります。。
6分も見ていられない方は早送りバージョンをどうぞ。

それではスタートです。。


1.完成予想図
kihon08-28.jpg
それではこれまでの復習として、適当橋台を作って見ましょう。
完成したらこんな感じです。
これから出てくる寸法は適当に変更しても構いません。

2.土台を作る
kihon08-01.jpg
長方形ツールで土台を作成します。
寸法(14000,7000)

3.土台を作る
kihon08-02.jpg
プッシュ/プルで立体化します。
距離(2000)

4.補助線を入力
kihon08-03.jpg
これからの作業のために補助線を描きます。
長さ(1500)長さ(2000)

5.補助線を入力
kihon08-04.jpg
翼壁用補助線も描きます。
長さ(500)

6.補助線を入力
kihon08-05.jpg
寸法線を参考に反対側にも補助線を描きます。

7.スケッチ
kihon08-06.jpg
翼壁等をスケッチします。

8.スケッチ
kihon08-07.jpg
赤線のようにスケッチします。

9.立体化
kihon08-08.jpg
躯体部をプッシュ/プルで立体化します。
距離(4000)

10.立体化
kihon08-09.jpg
同じく翼壁部をプッシュ/プルで立体化します。

11.補助線を入力
kihon08-10.jpg
補助線を描きます。
長さ(1000)

12.スケッチ
kihon08-11.jpg
下がり部分を補助線に沿ってスケッチします。

13.立体化
kihon08-12.jpg
下がり部分をプッシュ/プルで作成します。
距離(1000)

14.補助線を入力
kihon08-13.jpg
踏掛板受台部用補助線を描きます。

15.スケッチ
kihon08-14.jpg
踏掛板受台部を補助線に沿ってスケッチします。

16.立体化
kihon08-15.jpg
踏掛板受台部をプッシュ/プルで立体化します。
距離(500)

17.立体化
kihon08-16.jpg
踏掛板受台部を移動ツールを用いて整形します。
下部の線を選択後、移動ツールを選択、下方に引っ張ります。
長さ(500)

18.グループ化
kihon08-17.jpg
受台部コピーするため、グループ化します。
任意の面を選択し、右クリック→選択→接続面とクリック

19.グループ化
kihon08-18.jpg
はじめに選択した面に接続した面全てが選択状態になりました。

20.グループ化
kihon08-19.jpg
ここで、右クリック→グループを作成を選択し、グループ化完了です。

21.コピー
kihon08-20.jpg
受台部を右方向にコピーします。
受台部を選択後、移動ツールを選択。
Ctrlキーを押してコピーモードに切り替えます。
そして右方向にコピーします。
長さ(2100)

22.コピー
kihon08-21.jpg
右方向に配列コピーをします。
「*5」を入力します。

23.コピー
kihon08-22.jpg
配列複写ができました。これで形は完成しました!!

24.グループ化
kihon08-23.jpg
完成した形をグループ化します。
橋台部分のどっかでトリプルクリックをすると全体が選択されます。右クリック→グループを選択します。

25.グループ化
kihon08-24.jpg
グループ化完了!!

26.着色
kihon08-25.jpg
作成した形に着色していきます。
ペイントツールを選択します。
適当な色をクリックしてから橋台部をクリックしてください。
選んだ色に着色されます。
(橋台をグループ化してあるので、1点だけのクリックで全ての同じ色にかわりました。)

27.着色
kihon08-26.jpg
受台部はグループ化してなかったので、先ほど着色されませんでした。
同じ要領で着色しましょう。

28.完成!!
kihon08-27.jpg
これで完成です!!単純な構造であれば意外と簡単に作成できる事が分かったと思います。

29.完成!!
kihon08-28.jpg
別の角度から。


最後にもう一度この動画をご覧ください。おさらいです。

初級編はこれで終了です。
お付き合い有難うございました。。

PAGE TOP

年末年始で SketchUpをマスター!! 7 

「年末年始でSketchUpをマスター!!」 初級編の第7回目です!!

前回は「フォローミーで立体化」をマスターしました。

今回は「その他の機能」です。

それではスタートです。。

1.その他 (尺度の変更)
kihon07-01.jpg
既存の設計図面から3次元化をする場合、まずdwg等のデータをインポートします。その後、必ず確認が必要なのは縮尺がどうなっているか。。
メジャーツールを使って確認してみましょう。
(今回分かりやすいように寸法入れてあります。)

2.その他 (尺度の変更)
kihon07-02.jpg
メジャーツールを選択します。
角から角を選択して計測します。
計測値は右下の数値入力ボックスに表示されます。

3.その他 (尺度の変更)
kihon07-03.jpg
例えば、図面上本当は横幅が6000mmだった場合、尺度を変更する必要があります。
操作は簡単!! 数値入力ボックスに正しい寸法を入力してEnterを押すだけです。

4.その他 (尺度の変更)
kihon07-04.jpg
はいボタンを押せば・・・

5.その他 (尺度の変更)
kihon07-05.jpg
図面全体の尺度が変わりました。
気を付けなければならないのは、この操作をすることによって、作業している全てが尺度変更されてしまということです。

6.その他 (補助線を描く)
kihon07-06.jpg
次に補助線を描いてみましょう。
これもメジャーツールを使います。
描きたい補助線と平行となる線(角以外)を選択して起点を設定します。

7.その他 (補助線を描く)
kihon07-07.jpg
起点となる線からの距離を入力すると補助線が描けました。
補助線は点線で表示されます。

8.その他 (補助線を描く)
kihon07-08.jpg
同じように描いてみましょう。
基準となる線に平行な補助線を引きたい場合は、基準線の角以外をクリック。

9.その他 (補助線を描く)
kihon07-09.jpg
垂直方向に引きたい場合は、基準線の角をクリックします。

10.その他 (補助線を描く)
kihon07-10.jpg
適当な位置でクリックすると基準線に垂直な補助線が描けました。

11.その他 (補助線を描く)
kihon07-11.jpg
この補助線は、分度器ツールを使っても描くことが出来ます。
この場合、基準線から角度を持たせた補助線がかけます。




「その他の機能」はこれで終了~
そして初級編も一通りの説明はこれで終わりです。
次回は今までマスターした事を利用して適当に橋台を作ります!!

PAGE TOP

山頂にて・・ 

昨日から田舎に帰っていました。

そして新春登山・・
Image485.jpg

では、なく裏山に登ってメールの確認。。

こてつの実家は携帯が圏外!!なんです。。

PAGE TOP

年末年始で SketchUpをマスター!! 6 

「年末年始でSketchUpをマスター!!」 初級編の第6回目です!!

前回は「平面図から立体化」をマスターしました。

今回は「フォローミーで立体化」です。

それではスタートです。。

今回も、まず最初にこの動画をご覧ください。これからこれやります。。


1.フォローミーで立体化
kihon06-01.jpg
次はフォローミーツールを使って立体化をします。
配筋図から3D鉄筋組立図を作成することを意識しています。

スケッチアップデータは こちら

2.フォローミーで立体化
kihon06-02.jpg
フォローミーツールは元となる図形と、沿わせる線が垂直でなければなりません。
この垂直に配置する時にまた問題が・・
元の図形を垂直にすることができないんです。。

3.フォローミーで立体化
kihon06-03.jpg
ここでまた面揃え用の箱を作成して、面を合わせをします。

4.フォローミーで立体化
kihon06-04.jpg
Shiftキーを押しながら円を描きたいところまで持ってきます。

5.フォローミーで立体化
kihon06-05.jpg
今回は半径20で円を描きました。
これでやっと準備が整いました。

6.フォローミーで立体化
kihon06-06.jpg
準備が出来れば後は簡単!!フォローミーツールを選択します。
そして、元となる図形を線に沿わせるようにドラッグするだけです。

7.フォローミーで立体化
kihon06-07.jpg
最終点に行くまでドラッグし続けてください。

8.フォローミーで立体化
kihon06-08.jpg
完成です。
ドラッグを最後までし続ける自身が無い方は、先に沿わせる線を選択した後にフォローミーツールを選択して、元図形をクリックする方法もあります。

9.フォローミーで立体化
kihon06-09.jpg
こちらの図形も同じように面を揃えてから円を描きます。

10.フォローミーで立体化
kihon06-10.jpg
そして、フォローミーツールで元図形をドラッグしていきます。

11.フォローミーで立体化

kihon06-11.jpg
沿わせていく線が長い場合で、うまく沿わせていくことが出来ない場合は、線をさするようにすると前に進む事ができます。

12.フォローミーで立体化
kihon06-12.jpg
完成です。



最後にもう一度この動画をご覧ください。おさらいです。

「フォローミーで立体化」はこれで終了~
次回は「その他の機能」です。。

PAGE TOP

新年明けましておめでとうございます。 

おめでとう

新年明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

今年も、常に探究心を忘れずに猛烈ダッシュで頑張ります!!

PAGE TOP

カレンダー

最新記事

最新コメント

カテゴリ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。